「外遊びしたいけど面倒…」を解決!札幌に誕生した”URBAN Outdoor HOUSE”がリアルに手放せない予感♪
URBAN Outdoor HOUSEってどんな家?
「人生に、野遊びを。」をメッセージに掲げるSnow Peakの考えに共感して生まれたのが、この「URBAN Outdoor HOUSE」なんですって。
都市の便利さを満喫しながら、もっと身近に自然を感じて、日常と野遊びを自由に行き来できる暮らしを提案してくれる住宅ブランドなんですよ♪

今回のモデルハウスのコンセプトは「都市とつながる、新しいアウトドアライフ。」。外遊びを「特別な休日」じゃなくて、「日常の延長」として楽しめるように、住まいの設計に工夫が凝らされているんです。
ズボラさんでも大丈夫!「行きたい」を後押しする動線
思い立ったらすぐGO!出発までをスムーズに
「今日、天気いいからちょっと外行こうかな♪」って思った時、キャンプ用品があっちこっちに散らばってたり、車への積み込みに時間がかかったりすると、せっかくの気持ちも萎えがちですよね。
URBAN Outdoor HOUSEでは、玄関から土間、ギア収納スペース、屋外収納までがスムーズにつながる動線が作られているんですって!必要なものを取り出して、そのままサッと外へ持ち出せるから、「準備する」から「出発する」までがめちゃくちゃシンプルに!これなら、思い立った時にすぐ行動できそうですよね♪

遊んだあともラクラク♪「帰ってから」まで考えたズボラ技
外遊びで一番「うーん…」ってなっちゃうのが、帰宅後の片付け問題!泥だらけになった道具や濡れたウェアを洗って、乾かして、片付けて…。楽しい思い出の後に、たくさんの家事が待ってるのって、正直しんどいですよね(笑)。
このモデルハウスでは、帰宅後の動きにもしっかり着目しているんです!土間には持ち帰った道具を一時的に置いたり、手入れしたりできる広々スペースを確保。
さらに、洗面・脱衣室、ランドリー、物干し、ファミリークローゼットまでが一直線につながる設計になっているから、「脱ぐ → 洗う → 干す → しまう」っていう一連の家事が、リアルにスムーズにできちゃうんです!これ、忙しい私たち世代には感動モノじゃないですか?

北海道の暮らしに嬉しい「しまう場所」の工夫
北海道に住んでいると、冬にはスキーやスノーボード用品、車のタイヤ、除雪用品など、大型の収納場所に困るものが増えがちですよね。キャンプ用品、自転車、釣り具…季節によって入れ替わるたくさんの道具を、使う場所や持ち出す動線に合わせて収納できるように計画されているそうですよ。
ただ「かっこいいアウトドア住宅」で終わらせるんじゃなくて、北海道で暮らす私たちの使いやすさまで考えてくれているなんて、めちゃくちゃ嬉しいポイントですよね!
外へ出かけない日も、おうちで自然を感じる贅沢
アウトドアって、必ずしも遠くへ出かけることだけじゃないんですよね。土間やデッキにチェアを出してコーヒーを飲んだり、お気に入りの道具を手入れしたり、子どもと遊んだり…。あえて用途を決めすぎない「余白」があることで、その人らしい過ごし方が生まれるって、すごく素敵じゃないですか?
本格的なキャンパーさんじゃなくても、日常にちょっとだけ自然を取り入れたいなっていう人にも、きっと響くはず!

正直、ここがちょっと惜しい…!
このURBAN Outdoor HOUSE、本当に魅力たっぷりなんですけど、強いて言えば、このコンセプトがドンピシャでハマる人は、アウトドア好きさんや、日常に非日常を取り入れたいって明確なビジョンがある人かも?
初期投資もそれなりにかかるだろうから、ちょっとハードルが高いと感じる人もいるかもしれません。でも、外遊びの準備と片付けにかかるストレスが激減して、家族や自分の時間を豊かにできることを考えたら、長期的に見ればQOL爆上がりで、むしろコスパ最強なのかもって思います!
まとめ
「外遊びしたいけど面倒」という、私たち30代のリアルな悩みに真剣に向き合って生まれた「URBAN Outdoor HOUSE」。家が「ただ帰る場所」じゃなくて、「ちょっと外へ行こうか」って自然に動き出せる暮らしの起点になるって、本当に素晴らしいですよね。
札幌市北区新琴似のモデルハウスは予約制で見学できるので、気になった方はぜひチェックしてみてください♪
私たち30代、仕事も家事も育児も自分磨きも、毎日忙しいけど、無理せず自分たちらしい暮らしを楽しみましょうね!私も、このモデルハウスを見て、もっと気軽に外遊びを楽しめるライフスタイル、目指してみようかなって思いました♪









