【リアルレポ】国内3例目スピンオフIPOの舞台裏!「Next IPO Club」月例会で聞いた本音の話♪
Next IPO Clubって?

このクラブは、本気でIPOを目指す企業のための会員制コミュニティなんですって。ネットに溢れる「〇〇らしいよ」みたいな都市伝説じゃなくて、直近で上場した企業の社長さんや役員の方から「生きた一次情報」を直接聞ける、まさに「リアルな学びの場」なんです! 私も、こういった場があることに感動しました。
国内3例目!スピンオフ上場のリアルな舞台裏

7月度の月例会では、2025年11月にグロース市場へ上場したNE株式会社の執行役員CFO、冨山幸弘さんが登壇されました。今回のテーマは、なんと日本で3例目という超レアな「スピンオフIPO」!

NE株式会社は、元々Hamee株式会社の社内システムから生まれたEC一元管理SaaS「ネクストエンジン」を主力事業とする企業です。親会社からの事業切り出し、そしてIPOという、前例の少ないプロジェクトを冨山CFOが陣頭指揮されたそうなんです。
セミナーでは、オープンな場ではなかなか語られない「生々しい裏話と実体験」が満載でした!
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上場企業からの100%スピンオフって?
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土壇場での〇〇体制の組み直し!
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上場直前に発覚した〇〇ショックと〇〇事業の急ごしらえ…!
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スピンオフIPO特有の〇〇〇〇〇〇制約
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上場後に直面した〇〇〇の市場評価
などなど、もう「え、そんなことまで話してくれるの!?」ってくらい、リアルなエピソードが飛び出してきて、メモを取る手が止まりませんでした(笑)。
ここがリアル!「正直、市場の評価って難しいんだなって…!」

特に印象的だったのが、「理論的には企業価値を高めるためのスピンオフであっても、市場において必ずしも狙い通りの評価が得られるわけではない」というお話でした。
正直、ここがちょっと惜しい…!と思うかもしれませんが、これは本当に価値のある「本音」ですよね。制度の正しさだけじゃなくて、市場の理解や期待値との間にギャップが生まれることもある。そして、その結果を経営陣がどう受け止めて、覚悟を持って向き合うべきか、という深い話まで聞けたんです。
「ああ、ビジネスって本当に奥深いんだな…」「机上の空論じゃなくて、実際に経験した人の言葉は重みが違う!」って、心の底から感じました。まさに、今IPO準備を進めている企業の方にとっては、目からウロコな学びが多かったんじゃないかなと思います。
今後の月例会も要チェック!

Next IPO Clubでは、これからも毎月魅力的なゲストが登壇されるみたいですよ!
8月度は、M&A・事業承継支援プラットフォーム「BATONZ」を運営する株式会社バトンズの代表取締役CEO、神瀬悠一さんが登壇されるそうです。こちらも2026年4月に上場されたばかりの企業で、どんなリアルな話が聞けるのか、今からとっても楽しみですよね♪
まとめ:リアルな情報で、一歩踏み出す勇気をもらえました!
今回参加してみて、やっぱり「生きた一次情報」って本当に大切だなって実感しました。ネットや噂に流されがちな情報社会だからこそ、こういった「ファクトベース」で語られる場は貴重ですよね。
もし、あなたも将来のビジネスやキャリアについて考えていたり、起業に興味があったりするなら、「Next IPO Club」のようなコミュニティに参加してみるのもアリかも! ネットの情報を鵜呑みにせず、リアルな声を聞いて、自分なりの「ちょっとしたコツ」や「ズボラ技」を見つけ出すヒントになるかもしれませんよ♪
私たち30代女性、仕事も家事も育児も自分磨きも、欲張りに頑張りたいですよね! 一緒に無理せず、でも着実に、未来に向かって一歩ずつ進んでいきましょう♪









