アリサ・リュウ、ESPY賞で魅せたルイ・ヴィトン!250時間越えのドレスに思わずうっとり♪
アリサ・リュウがまとう、ルイ・ヴィトンのカスタムメイドドレス
ニューヨークで開催されたESPY賞授賞式で、フィギュアスケート選手のアリサ・リュウさんが、ルイ・ヴィトンのカスタムメイドドレスを着用して登場したんですって!

ライトクレープジャージー素材のブラウンのオープンバックロングドレスに、ブラックのサテンパンプスを合わせていて、もう上品さの極みですよね。
特に目を引くのは、背中が大きく開いたデザイン!これがまた、とてつもなく美しいんです。

このドレス、なんと約250時間以上もかけて制作されたそうですよ…!気の遠くなるような時間と、職人さんのサヴォアフェール(匠の技)が詰まっていると思うと、さらに感動しちゃいますよね。


ルイ・ヴィトンってどんなブランド?
ルイ・ヴィトンって、1854年の創業以来、常に最高級の品質と革新的なデザインを提供し続けているブランドなんですよね。
「旅の真髄(こころ)」を受け継ぎながら、プレタポルテやシューズ、アクセサリー、ビューティー、フレグランスまで、幅広い分野を開拓しているなんて、本当にすごいと思います!
公式サイトも素敵なので、ぜひチェックしてみてくださいね♪
正直、ここがちょっと惜しい…!
こんな感動モノのドレス、リアルに手放せないくらい素敵なんですけど、正直、こんなドレスを着る機会なんて、一般人にはなかなかないのがちょっと惜しい…!って思っちゃいますよね(笑)。
でも、見るだけでも、ファッションのインスピレーションが湧いてきませんか?普段使いできるアイテムに、このエレガントさを取り入れるちょっとしたコツとか、考えてみたくなっちゃいます♪
まとめ
アリサ・リュウさんの着こなしも、ドレスのサヴォアフェールも、本当に見どころたっぷりでしたね!
私たち30代女子も、日々のファッションにちょっとした「非日常」のエッセンスを取り入れて、気分を上げていきましょう♪無理せず、自分らしく、おしゃれを楽しんで、一緒に毎日を頑張りましょうね♪