ワーママ必見!計画いらずで憧れの海外旅行へ♪NCLのクルーズが最高すぎるって噂!
クルーズ旅行が今、アツいって知ってた?
「クルーズってまだ一般的じゃないんじゃない?」って思う人もいるかもですよね。でも、国土交通省の発表によると、2025年の日本人クルーズ人口は前年比約8%増の24.3万人!世界的に見ても、クルーズを楽しむ人はどんどん増えていて、2025年には過去最高の3,730万人が海洋クルーズを体験する見込みなんだとか。特に地中海には約596万人、アラスカには約170万人が訪れているんですって。これはもう、トレンドに乗るしかないですよね!
クルーズの魅力って、何と言っても「船を旅の拠点として、複数の寄港地を訪れられる」こと。いちいちスーツケースを広げたり閉じたりしなくていいのは、ズボラさんには感動モノじゃないですか?!(笑)国や都市によって異なる歴史や文化、食に触れるヨーロッパもいいし、氷河や雄大な自然が広がるアラスカも、一度は体験してみたいですよね。
NCLのクルーズは「自由」がテーマ!
NCLさんのクルーズは、指定されたダイニングやエンターテインメントの時間、フォーマルなドレスコードを設けず、ゲスト自身がその日の予定や気分に合わせて船上での過ごし方を選べる自由と柔軟性を大切にしているんですって。これなら「フォーマルな服装、何着ていこう…」とか「食事の時間が決まってるのはちょっと…」っていう心配もいらないですよね!
船内では、世界各地から着想を得た多彩なダイニングや、受賞歴を誇るエンターテインメントも楽しめるそう。さらに、クルーズ旅行をより自由に楽しめる特典パッケージ「Free at Sea™」では、無制限のオープンバー、スペシャリティダイニング、Wi-Fiパッケージ、寄港地観光クレジットなどの特典も提供されるんですって!これなら、船上での出費を気にせず思いっきり楽しめそうじゃないですか?コスパもタイパも重視したい私たちには、リアルに嬉しいポイントですよね♪
2027年におすすめのデスティネーションをチェック!
NCLが2027年に提案するデスティネーションの中から、今回は特に魅力的なヨーロッパとアラスカの航路を紹介しますね!
複数の国と文化に触れるヨーロッパクルーズ
NCLでは2027年も、地中海を中心にヨーロッパ各地を巡る航路を展開するそうですよ!私が特に気になったのは、ノルウェージャン ジェム®による、ギリシャ・アテネ(ピレウス)発、イタリア・ベニス着の7日間のギリシャ諸島クルーズ!

アテネを出航して、ギリシャのサントリーニ島、オリンピア、コルフ島を巡り、モンテネグロのコトル、クロアチアのスプリト、スロベニアのコペルに寄港した後、ベニスで下船するんですって。7日間でギリシャ、モンテネグロ、クロアチア、スロベニア、イタリアの5カ国を訪れるなんて、夢みたいですよね!古代遺跡や歴史的な街並み、地中海・アドリア海沿岸の景観…それぞれの土地が持つ文化や歴史に触れられるなんて、想像しただけでワクワクしちゃいます♪
氷河と大自然を海から訪ねるアラスカクルーズ
ヨーロッパと並んで、NCLが2027年に展開する主要デスティネーションの一つがアラスカ!ノルウェージャン アンコール®が、シアトル発着の7日間のアラスカクルーズを運航するそうですよ。

アラスカ州の州都ジュノー、ゴールドラッシュの歴史が残るスキャグウェイ、豊かな自然に囲まれたケチカンを訪れ、カナダのビクトリアにも寄港するんですって。氷河や山々などの壮大な景観に加えて、野生動物との出会いもあるかも!船上から景色を眺めながら目的地へ向かい、寄港地ではそれぞれの地域を訪ねられるなんて、日常を忘れさせてくれる大自然、感動モノですよ、きっと!
正直、ここがちょっと惜しい…!
クルーズって聞くと「お高いんでしょ?」とか「フォーマルな服装とか大変そう…」って思う人もいるかもですよね。でもNCLさんみたいに自由なスタイルだと、そんな心配もいらないし、「Free at Sea™」でドリンクやWi-Fiも込み込みなら、意外とコスパ良いかもって思いました!
強いて言えば、長期休暇がなかなか取れない私みたいなワーママには、7日間でも計画を立てるのがちょっと頑張りどころかな?(笑)でも、一度行っちゃえば移動のストレスがないから、その分めいっぱい楽しめるのは間違いないですよね!
まとめ
ヨーロッパの歴史ある都市を巡る旅から、アラスカの雄大な自然に触れる旅まで、クルーズにはデスティネーションによって異なる楽しみ方があるんですね!NCLはこれからも、ゲスト一人ひとりの旅のスタイルに合わせたクルーズを提案してくれるそうですよ。
私たち30代女性も、たまにはこんなご褒美旅、計画してみるのもアリですよね♪ 気になる方は、旅行代理店に問い合わせてみたり、ノルウェージャンクルーズラインのウェブサイトをチェックしてみてくださいね!
NCLのクルーズについてさらに詳しく知りたい方は、日本語対応の電話窓口(0066-33-814567)もあるそうですよ。一緒に無理せず頑張りましょう♪
