住友林業から「木」が引き立つミニマルデザインの家「ISAIPLUS」が登場!30代の私たちが今欲しい、洗練された空間ってこれかも♪
最近、おうち時間を充実させたいってことありませんか?
仕事に家事に育児に、毎日バタバタな30代の私たち。
だからこそ、ホッと一息つけるおうちの空間にはこだわりたいって思いますよね。
でも、いざ「どんな家にしたい?」って聞かれると、トレンドも気になるし、長く住むことを考えたら飽きのこないデザインがいいし…って、悩みが尽きないのが正直なところ。
そんな中、住友林業さんから私たちの心をくすぐる、とっておきの新デザインスタイルが登場したんです!
住友林業の新しい提案「ISAIPLUS(イサイプラス)」って?
それが、「ISAIPLUS(イサイプラス)」。
2026年9月4日から提供が始まったばかりの、新しいデザインスタイルなんです。
これまでの住友林業さんの「木の家」って、木質感あふれる温かいイメージが強かったですよね。それはそれで素敵なんだけど、最近はホテルライクな空間とか、シンプルで洗練されたデザインにも憧れる…なんて声もよく聞きます。
ISAIPLUSは、まさにそんな多様なニーズに応えてくれるデザイン!
タイルみたいな無機質な素材や、グレー、ニュートラルカラーといった無彩色を基調にしているのが特徴なんです。

でも、そこはやっぱり住友林業さん。得意の「木」や「緑」といった天然素材は、ちゃんとアクセントとして活かされているんです。無機質な中にも温かみがあって、洗練されているのに居心地がいい…まさに感動モノの空間ですよね!
「異素材に木や緑を融合する」というコンセプトの通り、モダンなデザインに木の温かみがプラスされて、これまでにない住まいを実現してくれるそうですよ♪
「ISAIPLUS」のここがすごい!3つの魅力
このISAIPLUS、具体的にどんなところが魅力的なのか、気になりますよね!
1. 異素材と「木」や「緑」のコントラストが美しいデザイン
グレーやニュートラルカラーを基調とした、ミニマルな空間に、木や緑が効果的に配置されています。
無機質な素材と天然素材のコントラストが、空間全体をぐっと引き締めて、木の魅力を新鮮な形で表現しているんです。リビングに観葉植物を置くのが好きな私としては、このバランスがリアルに手放せないポイントかも!

2. デザインと機能性を両立した外装
外壁には、住友林業さんオリジナルの「アースサンドコート」や素材感のあるタイルを採用しているそう。落ち着いた色合いで、重厚感のあるおしゃれな外観になるみたいですよ。
さらに、屋根には高さを抑えられる「シート防水」という工法も選べるんですって!これなら、高い天井で開放的なリビングが作れたり、太陽光パネルも搭載しやすかったりするから、デザインだけじゃなく機能性もバッチリですよね。
3. 無機質なのに環境に優しい木造住宅
一見すると鉄骨造やRC造みたいに無機質なデザインなのに、実は木造住宅で実現されているんです。木造建築って、建てる時のCO2排出量が少なかったり、木材が炭素を長く固定してくれたりするから、環境にも優しいんですよね。
おしゃれなデザインと、地球に優しい選択肢を両立できるなんて、まさに今の時代にぴったりだと思いませんか?
正直、ここがちょっと惜しい…!
すごく魅力的なISAIPLUSですが、強いて言えば、これまでの住友林業さんの展示場は「木」を全面に出した温かい雰囲気のところが多かったから、この新しい「ISAIPLUS」のデザインを実際に見て体感できる場所が、まだ限られているかもしれませんよね。もちろんこれから増えていくと思いますが、早く実物を見てみたい!って気持ちが募っちゃいます(笑)。
まとめ:新しいデザインで、もっと自分らしい暮らしを♪
住宅デザインのニーズが多様化している今、住友林業さんが「木」の魅力を新しい形で提案してくれる「ISAIPLUS」。
ミニマルで洗練された空間に、木や緑の温かみがプラスされることで、日々の暮らしがもっと豊かで心地よいものになりそうですよね。
私たち30代は、仕事もプライベートも充実させたい欲張り世代!
住まいも妥協せず、とことん自分たちらしい選択をしていきたいですよね。
この「ISAIPLUS」が、あなたにとっての理想の家づくりのヒントになりますように♪
一緒に無理せず頑張りましょうね!