地域貢献、諦めてない?兵庫県イベントで見つけた「公民連携」のズボラ技サポートがリアルに感動モノでした!
企業と自治体の「困った!」を繋ぐ心強い存在
当日は企業、自治体、大学など、多様な方が集まっていて、会場は熱気ムンムンでした!兵庫県のイベントページはこちらから見られますよ♪
COMMON株式会社さんは、相談ブースとスピーカーとして参加されていて、企業が自治体と連携する時のちょっとしたコツや、地域課題を新しいビジネスチャンスに変える考え方を共有してくれたんです。
「自治体と組みたいけど、誰に相談すればいいか分からない」「自社のサービスを地域で活かせないかな?」って企業側の声も、逆に「地域課題を一緒に解決してくれる企業を探したい」っていう自治体側の声も、両方の気持ちをしっかり理解してくれてるのが伝わってきました。
COMMONさんは、単なるマッチングじゃなくて、「地域にどんな課題がある?」「企業の強みは?」「自治体・企業・地域、それぞれにどんなメリットがある?」ってことを一緒に考えて、具体的なプロジェクトまで落とし込んでくれる「地域共創プロデューサー」なんですって!防災、健康、観光、教育…いろんなテーマで相談に乗ってくれるから、きっと「うちの会社でもできること、あるかも!」って思えますよね。

COMMON株式会社の公民連携の取り組み事例はこちらからチェックできますよ♪
「相談して終わり」じゃない!伴走型サポートが感動モノ!
COMMONさんがすごいのは、まさに「相談して終わり」じゃないところ!「相談 → 企画 → 接点 → 実証 → 事業化」まで、しっかり伴走してくれるんです。
- まずは相談: 「自治体と何かしたい」くらい漠然とした段階でもOKなんだって。
- 地域課題との接点をつくる: 企業が「売りたいもの」だけじゃなく、自治体や地域側の課題・ニーズも踏まえて、お互いに意味のあるテーマを探してくれます。
- 自治体・地域・企業との接点づくり: 必要に応じて自治体や地域プレイヤー、企業、専門家などとの接点をつくり、具体的な対話へ繋いでくれるんです。
- 実証・イベント・プロジェクト化: 地域での実証実験(PoC)やイベントなど、小さくてもいいから、まずは実践!
- 継続的な事業へ: 単発で終わらせず、地域展開や他自治体への横展開、新規事業化なども見据えて伴走してくれるんですって。これぞ、タイパ重視の私たちには感動モノですよね!
さらに、COMMON株式会社さんが事務局を務める未来まち計画機構が運営する、全国各地で開催している地域食イベント「日本の素材甲子園」も、今後兵庫県との連携を予定しているとのこと!食を起点とした地域活性化って、まさに私たちが身近に感じられるテーマでワクワクしちゃいます♪

「日本の素材甲子園」について、詳しくはこちらから。
正直、ここがちょっと惜しい…!
正直なところ、こういう公民連携って、一歩踏み出すまでがやっぱりハードルが高いなと感じがちですよね。COMMONさんが伴走してくれるとはいえ、最初の「相談する」というアクションを起こすまでに、ちょっと勇気がいるかも…!
でも、イベントに参加してみると、意外と気軽に話せる雰囲気だったから、まずは問い合わせしてみるのが一番のズボラ技かもしれませんね(笑)。
お問い合わせはこちらからどうぞ!
まとめ:一緒に無理せず、地域を盛り上げていきましょう♪
地域を良くしたい!社会貢献したい!って気持ちはあっても、忙しい毎日の中でどう行動すればいいか分からなくなることって、私たち30代女性にはよくありますよね。
でも、COMMON株式会社さんのようなプロのサポートがあれば、企業も自治体も、そして私たちも住む地域も、みんながハッピーになれるプロジェクトがきっと実現できるはず!私も、こういう取り組みを知ることで、地域の未来がもっと明るくなるって実感しました♪
「COMMONS NETWORK」っていう、自治体・企業・地域がつながる会員制ネットワークもあるみたいなので、継続的に地域と関わりたい企業さんにはリアルにおすすめですよ!
一緒に無理せず、できることから地域を盛り上げていきましょうね♪









