忙しい毎日でも「面白い!」に出会える♪ 新Webマンガレーベル「MANGABU!」が超期待大!
「面白い」を信じて本気で遊ぶ”マンガの部活動”が始動!
2026年8月17日(月)に、新Webマンガレーベル「MANGABU!」(マンガブ!)がサービスを開始したんです!

株式会社ファムエンタテイメントが立ち上げたこのレーベルは、実はすごい方々が中心になっているんです。なんと、『週刊少年ジャンプ』第8代編集長や『ジャンプスクエア』初代編集長を務めた茨木政彦さんと、『月刊IKKI』編集長を務めた江上英樹さんが、長年の経験を活かしてジャンルや表現にとらわれない多彩な作品を発信していくそう!これは期待しちゃいますよね!
キャッチコピーは「放課後は、まだ終わらない。」なんですって。子どもの頃、時間を忘れて夢中で遊んだ放課後のように、創作を心から楽しめる場所でありたいという思いが込められているそうですよ。作家さん、読者、編集者が一緒になって”マンガの部活動”を楽しめるWebレーベルを目指しているなんて、なんだか青春が蘇る感じがしませんか?(笑)
「MANGABU!」公式ページはこちらからチェックできますよ♪
https://mangabu.jp
新連載15作品が同時スタートでどれから読むか迷っちゃう!
サービス開始に合わせて、なんと15作品もの新連載が一斉に公開されたんです!サスペンス、ラブロマンス、ヒューマンドラマ、ギャグコメディなど、本当にオールジャンル・オールコンセプト!

これはもう、私たちの「面白い」センサーを刺激しまくりですよね!新たな作品との出会いがきっと待っていますよ。
いくつかピックアップしてご紹介しますね。
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梶原阿貴さんのノンフィクション・ノベルを鳥目松さんがコミカライズした『爆弾犯の娘』

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新感覚のご近所生活譚を井上まいさんが描く『タイムズ・テテパム』

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『ホイッスル!』の樋口大輔さんの新作『米と花と、あわいと。』

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誰もの心にある「あのころ」を絵津鼓さんが描く『IRUKA』

他にも個性豊かな作品がたくさん揃っていて、これからどんな作品が追加されるのかも楽しみです!
正直、ここがちょっと惜しい…!と感じるところ
リアルな本音を言っちゃうと、まだ始まったばかりだから、これからどんな作品が増えていくのかワクワクする反面、選択肢が多すぎてどれから読もうか迷っちゃうかも?(笑)
でも、そこは私たち読者の特権!公式SNSをフォローして、みんなの感想を参考にしながら、自分のお気に入りを見つけるのも楽しいズボラ技ですよね♪
忙しい毎日に「MANGABU!」でちょっとしたご褒美を♪
「MANGABU!」はスマートフォンやPCから手軽にアクセスできるから、家事の合間や移動中のスキマ時間にもサクッと読めるのが嬉しいポイントです!
茨木さんや江上さんのメッセージにもあったように、「面白い!」に徹底的にこだわった作品が揃っているそうなので、きっとあなたの心に響く一作が見つかるはずですよ。
公式SNSもぜひチェックしてみてくださいね!
- X(旧Twitter): https://x.com/MANGABU_FAMH
忙しい毎日だけど、MANGABU!で素敵な作品に出会って、一緒に無理せず気分転換しちゃいましょう♪









