忙しい毎日を忘れて…♡ 白洲正子も愛した「近江の仏像」ツアーで心癒される旅へ!
ツアーのここがすごい!おすすめポイントをチェック♪
今回のツアーは、ただ仏像を見るだけじゃないんです。仏像鑑賞の基礎知識をオリジナル講座でしっかり学んでから、実際に白洲正子さんを魅了した仏像たちを探訪できるのが魅力!
【その1】石馬寺(いしばじ)
聖徳太子建立の伝説が残るパワースポット「石馬寺」。国の重要文化財に指定されている11体もの仏像をはじめ、美術的にも価値のある仏像が大切に守り伝えられているんですって! 苔むした石段の参道も、なんだか心が洗われるような神秘的な雰囲気ですよね。

【その2】櫟野寺(いちいのおでら)
「いちいの観音」としても親しまれている櫟野寺では、なんと像高3メートルを超える十一面観音坐像を拝観できるんです! 座っている仏像としては日本最大級だそうで、迫力満点なのはきっと間違いないはず。春秋の各3週間しか公開されない秘仏なので、この機会はリアルに貴重ですよ!

【その3】油日神社(あぶらひじんじゃ)
白洲正子さんが「かくれ里」と呼んだ情景が今も残る「油日神社」。中世の神社建築で回廊があるのは珍しいそうで、映画やドラマのロケ地としても有名なんですって! 油日岳の山頂に油日大明神が降りてきて大光明を発したことが始まりとされ、「油の火の神」として信仰が厚いそう。なんだかご利益ありそうじゃないですか?(笑)室町時代の楼門や回廊、拝殿、本堂は重要文化財にも指定されているから、歴史好きにはたまらないですよね。


専門家による解説で、旅がもっと深く楽しく!
全行程に同行してくれるのは、「歴史と食文化」に詳しい歴史資源開発機構主任研究員の大沼芳幸氏。初めて参加した人が「先生は何者?」と尋ねるほど人気だという解説は、きっと難しい仏像の話も面白く、興味深くしてくれるはず! 知る人ぞ知る穴場スポットにも案内してくれるそうなので、期待しちゃいますね♪

宿泊は琵琶湖の絶景リゾート「休暇村近江八幡」
1日目の終わりには、琵琶湖の絶景を眼下に望む「休暇村近江八幡」へ。安土桃山時代から続く歴史が息づく近江八幡で、美味しい近江牛を堪能したり、名湯に浸かったり…なんて、想像しただけで心がときめきますよね! 日頃の疲れも、きっと吹き飛んじゃうはず♪

リアルな本音レビュー!正直、ここがちょっと惜しい…!
【いいなと思ったポイント】
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白洲正子さんの世界観に浸れる、唯一無二の特別な体験ができる!
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専門家である大沼先生の解説で、仏像鑑賞がぐっと深まりそう♪
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自分ではなかなか行けない、知る人ぞ知る穴場スポットに行けるのが嬉しい!
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琵琶湖の絶景と美味しい近江牛、温泉で心身ともにリフレッシュできるご褒美旅になりそう!
【正直、ここがちょっと惜しい…!と思ったポイント】
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1泊2日4食付きで47,000円(税込)という料金は、ちょっとお財布と相談…かも? でも、これだけの充実した内容と特別な体験ができるなら、きっと価値はありますよね!
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開催日が2026年10月27日(火)のみなので、日程調整が難しい人もいるかも知れません。
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定員が25名と少なめなので、人気のツアーだから早めの予約が必須ですよ!
まとめ
忙しい毎日を送る私たちだからこそ、たまにはこんな非日常の体験で、心に栄養をあげたいですよね。歴史や文化に触れて、美味しいものを食べて、温泉で癒される…なんて、想像しただけでワクワクが止まりません!
自分へのご褒美に、ちょっと贅沢な秋の旅を計画してみてはいかがでしょうか? きっと、心に残る素敵な思い出ができるはずですよ♪

休暇村近江八幡の詳細はこちら
一緒に無理せず頑張りましょう♪