忙しい私たち必見!業務デジタル化のヒント満載「スマデビ ジャンボリー!」レポートをチェック!
女性の活躍を応援!「スマデビQUEENS」が発足
今回のイベントで特に注目したいのが、熱意ある女性たちのコミュニティ「スマデビQUEENS」が発足したこと! 基調講演では、社員さんの8割以上が女性だというオリックス・ビジネスセンター沖縄の方々が登壇されたみたいです。

「現場が自ら動く改善文化のつくり方」というテーマで、業務の可視化から始めるPDCAサイクル「Ecoまるマネジメント」について紹介されたそう。推進部門と現場、両方の視点から語られる実践知は、きっと多くの参加者さんの共感を呼んだことでしょうね! 私たちも、自分の現場でできることってたくさんありそう!って、勇気をもらえちゃいますね♪
SmartDBが「AI Readyデータ」の基盤へ進化!
株式会社ドリーム・アーツの山本社長からは、「SmartDBをAI Readyデータの生成基盤へ」というテーマで、最新コンセプト「DAPA2.0:意味のDX」が紹介されたそうですよ。

SmartDBがAIと連携して、もっと私たちの仕事を助けてくれるようになるんだな〜って想像すると、ワクワクしちゃいますね! 企業の意思決定や実行をAIが自然にサポートしてくれるなんて、未来のお仕事スタイルがぐっと身近になりそう。
大企業のリアルな活用事例も満載!
ツルハホールディングスさんの若林氏とドリーム・アーツの対談では、データ基盤づくりの重要性や、経営統合を支えたスピーディーなノーコード活用、そして「凡事徹底」の考え方など、リアルな実践事例が語られたみたいです。

プログラミングの知識がなくてもサクッと業務アプリが作れる「ノーコード」って、私たちのようなIT専門じゃない人間でも、ちょっとした業務改善にチャレンジできそうで、リアルに気になりますよね!
そして、コクー株式会社の入江社長からは、SmartDBの導入・運用をサポートしてくれる「スマデビ®女子」というサービスが発表されたそう! 「女性がサポートしてくれるって、なんだか心強いかも!」って思っちゃいました(笑)。

ユーザーさんの熱い想いが伝わる「スマデビ’s got Talent」
毎年大好評だという「スマデビ’s got Talent」では、6社のユーザーさんが出場して、SmartDBへの熱い想いや業務変革への情熱を語ったみたいです!
グランプリを受賞したのは、イオンフィナンシャルサービス株式会社の木村久美子氏。テーマは「違和感から始まるReデザイン」。

「違和感から始まる」って、まさに私たちの日々の「これ、もっと良くならないかな?」っていう気持ちと同じですよね! 身近な違和感から業務改善ってできるんだな、って改めて感じました。
準グランプリは、テルモ株式会社の矢吹界人氏と稗田ユミ氏。「調達現場の違和感から始まり、市民開発で広がるボトムアップDX」というテーマ。

「市民開発」って聞くと、なんだか自分たちでもできそう!ってワクワクしちゃいますよね。現場からのボトムアップでのDXって、リアルに理想の働き方かも。
参加者の声も大満足!
イベントの満足度が98%だったというアンケート結果も納得ですよね! 参加者さんからは、「スマデビでもっとチームに貢献できそう!と感じた」とか、「他社が抱える悩みや対応策を知り、さまざまな気付きがあった」といった声が寄せられたそうですよ。

イベントの様子は、レポートページで動画も公開されているので、ぜひチェックしてみてくださいね♪
正直、ここがちょっと惜しい…!
大企業向けのイベントって聞くと、私たちのような中小企業や個人事業主には縁遠い話なのかな…って思っちゃうかも? もちろん、大企業の事例から学べることはたくさんあるんですけど、もっと身近な規模感での活用事例も知れたら嬉しいな〜って、個人的には思っちゃいました(笑)。
あとは、オンライン参加もできたみたいだけど、やっぱり会場の熱気や参加者さん同士の交流をリアルで感じたかったな〜って、後からちょっと後悔しちゃいました! 次回は、ぜひ会場に足を運んでみたいです♪
まとめ
今回の「スマデビ ジャンボリー!」のレポートを読んで、業務のデジタル化やAIの活用って、決して遠い未来の話じゃなくて、私たちの日々の仕事をもっと豊かに、もっと楽にしてくれるものなんだな〜って改めて感じました。
特に「スマデビQUEENS」や「スマデビ’s got Talent」のような、現場の女性やユーザーさんが主役になる取り組みは、私たちも「自分にもできることあるかも!」って思わせてくれますよね!
SmartDBは、プログラミング知識がなくても業務アプリが作れる「ノーコード」っていうのが、本当に魅力的。日々のちょっとした「困った」を、自分で解決できるツールがあるって、心強いですよね。
私たちも、無理なく、できることから業務改善やデジタル化を取り入れて、もっとスマートに、もっと楽しくお仕事していきたいですよね! 一緒に無理せず頑張りましょう♪