私たちも頑張ろ!未来のアスリートを応援する上月財団の取り組みに感動!
夢に向かって頑張るアスリートを全力サポート!
先日、2026年9月1日(火)に「上月スポーツ選手支援事業」認定式と「上月スポーツ賞」表彰式が開催されたんですって!コナミクリエイティブフロント東京ベイ esports TOKYO BAY studioという、なんだか最先端な場所での開催だったみたいですね。

上月財団は、1982年から「日本の将来は教育にあり」という素敵な理念のもと、スポーツや教育、文化の振興を支えてきたそう。もう40年以上も、若者たちのために活動されているなんて、本当に感動モノですよね!
次世代を担う72名のアスリートを支援!
今年で25年目を迎えるという「スポーツ選手支援事業」では、将来有望なアスリートたちが競技に集中できるよう、年額120万円を助成しているんです。活動資金の心配をせずにトレーニングに打ち込める環境って、すごく大切ですよね。
今年は、水泳や柔道、スキー、スケート、バドミントンなど、16競技から選ばれた72名もの次世代アスリートが支援対象に認定されたそう。バドミントンの舛田舞羽選手が代表して誓いの言葉を述べられたそうで、私も胸が熱くなりました!
髙木美帆選手、坂本花織選手らが「上月スポーツ賞」を受賞!
そして、もう一つの大きなイベントが「上月スポーツ賞」の表彰式。これは、オリンピックや世界選手権で優秀な成績を収めた選手に贈られる賞なんですって!
今年の受賞者には、スピードスケートの髙木美帆選手、フィギュアスケートの坂本花織選手、フリースタイルスキーの堀島行真選手といった、私たちもテレビで応援したトップアスリートたちが名を連ねていました。総額4,300万円もの賞金が贈られたそうで、彼らのこれまでの努力が報われる瞬間って、本当に輝いていますよね!

特に、坂本花織選手と髙木美帆選手が登壇して、メダル獲得の報告と応援への感謝を語られたそう。私たちも、日々の小さな目標達成に感謝する気持ちを忘れずにいたいなって思いました。
表彰式の後には、髙木美帆選手と堀島行真選手へのインタビューも行われたみたいですよ!競技人生を振り返りながら、今後の目標や若い世代への激励の言葉を贈られたそうです。私も、日々頑張る中で、経験を振り返ったり、未来の目標をしっかり見据えることって大事だなって改めて感じました。

正直、ここがちょっと惜しい…!
こんなに素晴らしい財団の活動があるのに、正直、もっとたくさんの人に知られてほしいなって思っちゃいました!テレビやSNSでもっと取り上げられたら、若い世代の夢を応援したい!って気持ちが、もっと広がりそうですよね。
まとめ:アスリートの頑張りが、私たちの原動力になる!
アスリートの皆さんのひたむきな努力と、それを支える上月財団の活動を知って、私も日々のちょっとした頑張りを大切にしよう!って強く思いました。
私たち30代女性も、仕事や家庭、自分磨きと、毎日たくさんのことに挑戦していますよね。オリンピック選手のように世界と戦うわけじゃないけれど、それぞれの舞台でベストを尽くす姿は、きっと誰かの励みになるはず。
上月財団の活動に興味を持った方は、ぜひ公式ホームページやSNSもチェックしてみてくださいね!
一緒に無理せず、でも着実に、自分らしい目標に向かって頑張りましょうね♪









