30代のリアルUVケア!攻めと守りのW対策で、夏の光ダメージから肌を守る秘訣♪
UVケアの新しい選択肢に注目!
今回の学会で株式会社ベリタスさんが展示するのは、医療機関向けのホームケア製品として、日焼け止め美容液「Radiance Defense(ラディアンス・ディフェンス)」と、無色カロテノイドを配合したサプリメント「PHYTOBRIGHT-MD(ファイトブライト・エムディ)」の2つ。
外側からのケアと内側からのケア、両方からアプローチできるって、まさに理想じゃないですか?日々浴びる光環境を見据えたホームケアって、これからのマストアイテムになりそうですよね。
日焼け止め美容液「Radiance Defense」レビュー
まずご紹介するのは、日焼け止め美容液の「Radiance Defense」です!

SPF50+/PA++++という高いUVカット効果はもちろん、UVA・UVBだけでなく、近赤外線、ブルーライト、そして紫外線による刺激から肌環境に関わるDAMPsにまで着目した「5層プロテクション処方」を採用しているそう!これって、まさに現代の私たちの肌悩みに寄り添ってくれている感じがしますよね。
【リアルに手放せないかも!なポイント】
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毎日使いたくなる使用感: 軽やかに伸びて、白浮きしにくいテクスチャーって、リアルに重要ですよね!重ねてもなじみやすいから、忙しい朝のメイク前にもストレスなく使えそうです。
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化粧下地としてもOK: これ1本で日焼け止めと化粧下地の役割を果たしてくれるのは、時短にもなって感動モノかも!
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たっぷり使える50mL: 顔だけでなく、首やデコルテ、ボディにも使いやすい容量なのも嬉しいですよね。うっかり日焼けしがちな首元までしっかりケアできます♪
【正直、ここがちょっと惜しい…!】
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医療機関取扱い品: 気軽にドラッグストアで買えないのが、正直、ここがちょっと惜しい…!でも、その分、医療機関でしか手に入らないという特別感と信頼感はありますよね。
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希望小売価格6,500円(税込): 毎日使うものとしては、ちょっとお高めかな?でも、この機能性なら、自分へのご褒美として投資する価値はきっとありますよね。
美容サプリメント「PHYTOBRIGHT-MD」レビュー
続いては、内側からの美容習慣を支えるサプリメント「PHYTOBRIGHT-MD」です!

トマト由来の無色カロテノイドであるフィトエン・フィトフルエンを中心に、桜の花エキス、春ウコン由来成分、L-シスチンを組み合わせているんだとか。無色カロテノイドって、なんだか新しい響きですよね!
【リアルに手放せないかも!なポイント】
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内側からのアプローチ: 外側からのケアだけじゃなく、内側からも支えるって、まさに大人の美容習慣。忙しい毎日でも、サプリメントなら無理なく続けられそうですよね。
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こだわりの成分配合: トマト由来の無色カロテノイドだけでなく、桜の花エキスなど美容に嬉しい成分がギュッと詰まっているのは魅力的です。
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日本国内のGMP準拠工場で製造: 品質管理がしっかりしているところで製造されていると聞くと、安心して飲めますよね。
【正直、ここがちょっと惜しい…!】
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医療機関取扱い品: こちらも医療機関取扱い品なので、購入場所が限られるのがちょっと不便かも…。
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希望小売価格16,200円(税込): 正直、この価格はちょっとお財布には優しくないですよね(汗)。でも、それだけ成分にこだわって作られている証拠だと期待しちゃいます!
学会展示では何が体験できるの?
今回の学会では、実際に「Radiance Defense」のテクスチャーを試したり、「PHYTOBRIGHT-MD」の原料や成分設計について詳しく聞けたりするみたいです。
医療機関での患者さまへの提案方法や、スタッフ向けの研修資料についても案内があるそうなので、製品を導入する医療機関にとっても心強いですよね。

【出展概要】
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学会名:第44回 日本美容皮膚科学会総会・学術大会
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会期:2026年8月1日(土)・2日(日)
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会場:江陽グランドホテル4階 翡翠の間
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ブース番号:K-40
学会の詳細は、公式サイトでも確認できますよ♪
https://shun-convention.jp/bihifu44/
まとめ
毎日のUVケアって本当に大切だけど、忙しいとつい手を抜きがち…ですよね。
でも、今回ご紹介した「Radiance Defense」と「PHYTOBRIGHT-MD」みたいな、外側と内側からしっかりケアできるアイテムがあれば、賢く、そして無理なく美容習慣を続けられそうですよね!
光老化に負けない、未来の肌のために、一緒に無理せず頑張りましょう♪
