【令和8年熊本地震】「何かしたい!」その気持ち、きっと届くはず。私にもできる復興支援、見つけました!
震災からの継続的な支援に感動!
実はサクラパックスさん、2016年の熊本地震のときから、ずっと熊本への支援を続けているんですって。熊本城の再建を応援する「熊本城 組み建て募金」を展開して、段ボール製品を通じて復興を後押ししてきたそう。こういう息の長い活動って、本当に素晴らしいですよね!
今回の令和8年熊本地震を受けて、改めて支援の必要性を強く感じたそうで、この募金活動を再開・強化していくとのこと。私たちも、こういう活動に少しでも参加できたら嬉しいですよね♪
飾って忘れない!「ダンボール熊本城(組み建てキット)」って?
「熊本城 組み建て募金」の中心となるのが、この「ダンボール熊本城(組み建てキット)」です。

募金の仕組みがリアルに画期的!
このキットの仕組みが、本当に感動モノなんですよ!
- 買う(寄付する): ダンボール熊本城キットを1個2,000円(税込)で購入します。この売上全額が、熊本城の再建のために寄付されるんです!
- 組み立てる: 組み立て所要時間は約30分。大人も子どもも一緒に楽しめる時間ですよね。この「組み立てる」行為自体が、復興への気持ちを育んでくれるんですって。
- 置く(飾って忘れない): 組み建てた熊本城を、お家のリビングや玄関に飾ります。日常の中に熊本城があることで、地震の記憶の「風化」を防ぎ、被災地へ心を寄せ続けることができるんです。

まさに「売上による寄付」と「飾ることで想いを繋ぐ」という、二つの意味での支援が叶う仕組み!これって、忙しい私たちにもできる、素敵なズボラ技だと思いませんか?
これまでの実績もすごい!
平成29年4月以来、累計で17,500個も販売されて、なんと3,500万円もの寄付金が集まったそうです!たくさんの人の想いが形になっている証拠ですよね。
私の本音レビュー!正直、ここがちょっと惜しい…!
このダンボール熊本城キット、本当に素晴らしい仕組みだと思うんですけど、正直な感想も少しだけお伝えしますね。
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飾る場所問題: ダンボール製とはいえ、それなりのサイズ感はあるので、「どこに飾ろうかな?」ってちょっと悩んじゃうかも?ミニマリストさんには、少しハードルが高いかもしれませんね(笑)。
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組み立て時間: 組み立ては楽しいけど、「約30分」って聞くと、子育て中のママや仕事に追われている人にとっては、まとまった時間を取るのが難しい時もありますよね。でも、家族みんなでワイワイ作る時間も、きっと素敵な思い出になるはず♪
とはいえ、これらの「惜しい…!」ポイントを差し引いても、このキットを通じて支援に参加できること、そして飾ることで支援の気持ちを忘れずにいられることの価値は、リアルに手放せないくらい大きいです!
私たちにできること、無理なく続けていきましょう!
今回の地震で被災された方々の安全と、一日も早い復旧・復興を心からお祈り申し上げます。
「何かしたい」その気持ちは、きっと大きな力になります。この「熊本城 組み建て募金」は、そんな私たちの想いを無理なく形にしてくれる、素敵な方法ですよね。
特設サイトはこちらからチェックできますよ!
私たちも、できる範囲で、無理なく、そして長く支援を続けていきましょうね♪一緒に頑張りましょう!