「え、世界って全部コレでできてるの!?」宇宙から私たちの体まで「回転の科学」が面白すぎる!
毎日、何かに追われてる…?ふと立ち止まって「世界の仕組み」を考えてみませんか?
仕事に家事、育児、そして自分磨き…と、30代って本当に毎日が「回転」のように目まぐるしいですよね!私も日々、時間に追われながら「なんでこんなにバタバタしてるんだろう?」って思うことがしょっちゅうあります(笑)。
そんな日常の中で、ふと立ち止まって「この世界ってどうなってるんだろう?」って、素朴な疑問が湧いてくること、ありませんか?
今日は、そんな私の知的好奇心をくすぐってくれた、リアルに感動モノの一冊をご紹介しちゃいますね!
宇宙も気象もエンジンも、そして私たちの体まで!「回転」がキーワードの超面白サイエンス本が登場!
それが、2026年8月12日に河出書房新社から発売される『回転の科学 宇宙・気象・エンジン・人体』という本なんです!

著者は物理学者のローランド・エノスさん。この本、タイトルを見ただけでもうワクワクしませんか?「宇宙・気象・エンジン・人体」って、私たちの生活のあらゆる側面に「回転」が深く関わっていることを教えてくれるんですって!
「回転」が解き明かす世界の謎に、リアルに目からウロコ!
プレスリリースを読んでみたら、もう「へぇ〜!」の連続でした!
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太陽系って、なんでみんな同じ方向に公転・自転してるの?
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地球の自転って、気候や風にどう影響してるんだろう?
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人類が最初に使った「回転する道具」って何だと思う?
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ピラミッド建設に車輪は使われなかったって、本当?
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産業革命の立役者、ワットの蒸気機関の仕組みって?
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ライト兄弟って、もともと自転車屋さんだったって知ってました?
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人間が走ったり投げたりする動きも「回転」で説明できるってどういうこと!?
こんな風に、普段疑問に思わないようなことまで、すべて「回転」という視点から解き明かしてくれるみたいなんです。もう、リアルに「世界は回転でできている!」って感じですよね。
専門家じゃない私でも楽しめる?多ジャンルを横断した視点がすごい!
著者のローランド・エノスさんは、物理学の研究者でありながら、歴史学、動物学、生体力学、スポーツ科学、農業まで、本当に幅広いジャンルを横断して研究されてきた方なんですって。だから、物理学ファンじゃない私のようなタイプでも、きっと楽しく読めるはず!

目次を見ても、宇宙の仕組みから人間の技術、そして人体の動きまで、本当に盛りだくさん!

地球の磁場がどうやって生まれるのかとか…

古代の水車や石臼の仕組みとか…

サッカーのペナルティキックやラグビーのサイドステップの秘密まで!

こういう図解もたくさんあるみたいなので、視覚的にも理解しやすそうですよね♪
私の本音レビュー!ここがリアルに感動モノ、でもちょっと惜しい…!
リアルに感動モノなポイント!
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日常の「なんで?」が「そうだったんだ!」に変わる瞬間が楽しい! 宇宙の壮大な話から、私たちが無意識にしている体の動きまで、すべてが「回転」で繋がっているって知ると、世界の見え方が変わりそうですよね。
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専門知識がなくても読みやすい工夫がいっぱい! 物理学って聞くと難しそう…って思っちゃうけど、著者のエノスさんの多角的な視点と、ポピュラーサイエンスとして書かれているから、きっと私にも理解できるはず!
強いて言えばここがちょっと惜しい…!
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電子書籍の発売予定がないのが、正直、ここがちょっと惜しい…! 私はスマホやタブレットでサッと読書するのが好きなので、この分厚そうな本を気軽に持ち運べないのは、ちょっとだけ残念かなぁって思いました。でも、紙媒体でじっくり読み込むのも、また良い時間になりそうですよね。
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内容はかなり深掘りされてるから、サクッと読みたい人には、もしかしたら読み応えがありすぎるかも? でも、それだけ知識が深まるってことですよね。知的好奇心が旺盛な私としては、じっくり読み込むのが楽しみです!
忙しい毎日でも、知る喜びを大切にしたいですよね♪
毎日忙しくても、新しい知識を得るって、とっても素敵な「自分磨き」だと思うんです。この本を読んで、世界の仕組みや私たちの体の不思議を「回転」という切り口から知ることができたら、きっと毎日がもっと面白くなるはず!
私も発売されたら、早速読んでみたいと思います!一緒に無理せず、知る喜びを大切にしていきましょうね♪
書籍情報

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書名: 回転の科学 宇宙・気象・エンジン・人体
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著者: ローランド・エノス
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訳者: 東郷えりか
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仕様: 46判/並製/292ページ
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発売日: 2026年8月12日
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税込定価: 2,970円(本体 2,700円)
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ISBN: 978-4-309-31009-1
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装丁: 岩瀬聡








