将来が不安な私達へ!想定年利12.0%のTECROWD101号ファンド、募集終了してたけど…次こそは!
想定年利12.0%!「大阪市 四つ橋なんば駅前ビル phase2」ってどんなファンド?
この「大阪市 四つ橋なんば駅前ビル phase2」に投資するファンド、なんと想定年利12.0%のキャピタルゲイン型だったんですって!すごくないですか?!
しかも1口10万円から投資できて、オンラインで完結する手軽さも魅力ですよね。今回は募集が終わっちゃったけど、どんなファンドだったのか、一緒にチェックしてみましょう♪
このファンド、実は以前あった「TECROWD75号ファンド」の第二弾だったみたい。
対象のビルは、大阪の主要駅「なんば」から徒歩1~5分という超好立地!これは期待値高いですよね。
テナントさんの退去後に、開発用地として売却して収益を最大化するっていうプランだったんですって。テナントさんも2026年8月末までには全員退去予定で、売却に向けて着々と準備が進んでるみたいですよ。
運用期間は2026年8月21日から2027年1月20日までの約5ヶ月間。償還と配当は2027年2月19日予定だそうです。
投資家さんが安心して投資できるように、「優先劣後構造」っていう仕組みを採用しているのもポイント高め!劣後出資者が先に損失を負担してくれるから、私たちの元本が守られやすいってことですね。
不動産クラウドファンディング「TECROWD(テクラウド)」って?
「そもそも『TECROWD(テクラウド)』って何?って思った人もいるかもですよね。」

これは、不動産特定共同事業法に基づいて運営されている不動産クラウドファンディングサービスなんですって。
複数の投資家さんからお金を集めて不動産を運用して、その利益を分配してくれる仕組みのこと。
1口10万円から始められて、物件選びから契約まで全部オンラインでOK!これなら忙しい私たちでも気軽に始められそうですよね。
TECROWD公式サイトはこちらからチェックできますよ♪
正直、ここがちょっと惜しい…!本音レビュー
今回ご紹介したTECROWD101号ファンド、正直、ここがちょっと惜しい…!ポイントは、もう募集が終わっちゃったことですよね(涙)。「私も投資したかった〜!」って思っちゃいましたもん。
あとは、運用期間が約5ヶ月と短めだったことかな。個人的にはもう少し長く運用して、じっくり見守りたい派なので。
でも、キャピタルゲイン型だから、短期間で大きなリターンを狙いたい人にはぴったりだったかもですね!
まとめ:一緒に無理せず頑張りましょう♪
今回ご紹介したTECROWD101号ファンドは募集終了しちゃったけど、TECROWDではこれからも魅力的なファンドが登場するはず!
将来のために、ちょっとずつでも資産運用を始めてみるのはすごく大事ですよね。いきなり大きな金額じゃなくても、1口10万円から始められる不動産クラウドファンディングなら、私たち30代女性にも無理なく挑戦しやすいんじゃないかなって思います。
新しいファンドの情報は、TECROWDのウェブサイトでこまめにチェックするのがおすすめです!
一緒に無理せず、賢くお金を増やしていきましょうね♪