え、まじ!?電気代の犯人、ついに特定できるかも!Nature Remo E/E2の新機能がリアルに感動モノだった話
Nature Remo E / E2に新機能が登場!
Nature株式会社から、スマホHEMS「Nature Remo E / E2(ネイチャーリモイー / イーツー)」のすごい新機能が発表されたんですよ!
なんと、スマート分電盤の各ブレーカー(分岐回路)ごとに、いま使っている電気の量(瞬時電力)をリアルタイムでスマホアプリから見られるようになったんですって!これって、まさに「電気代の犯人探し」ができるってことですよね!?

具体的に何ができるの?
アプリ「Nature Home」を開くと、家全体の電力消費はもちろん、「リビングのエアコンが今685W使ってる!」「あれ、寝室の電気、つけっぱなしだったかも…?」みたいに、ブレーカーごとに電力が見える化されるんです。
しかも、消費電力が大きい順に表示してくれるから、「うちの電気食い虫はこいつかー!」って一目瞭然(笑)。各ブレーカーには、自分で好きな名前と色を設定できるのも嬉しいポイントですよね。これで直感的にどこが電気を使っているか分かりやすくなりますね。

リアルな本音レビュー(メリット・デメリット)
ここがリアルに手放せない!感動モノのメリット♪
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電気代節約の「見える化」: どこで無駄遣いしてるか分かれば、対策も立てやすいですよね。使ってない家電のコンセント抜いたり、エアコンの設定見直したり…私もズボラだけど、これなら頑張れそう!
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省エネ意識がアップ: 「今、こんなに使ってるんだ!」って意識するだけで、自然と節電モードになれちゃうかも。ゲーム感覚で省エネできちゃいますね。
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家計に優しい&地球にも優しい: 無理なく省エネできるから、お財布にも地球にも優しいって、一石二鳥ですよね♪
正直、ここがちょっと惜しい…!デメリット
この機能を使うには、瞬時電力の計測に対応したスマート分電盤(ECHONET Lite対応)が必要なんです。
もし対応していないと、残念ながらこの神機能は使えないんですよね…。これから導入を考えている方は、ぜひチェックしてみてくださいね!
「Nature Remo E2」ってどんなもの?

「Nature Remo E2」は、コンセントに挿すだけで簡単に導入できるスマホHEMSなんですって。スマートメーターや太陽光発電設備、蓄電池、V2H、エコキュートやエネファーム等とも連携ができるから、家全体の電力の流れをスマホで管理できちゃう優れモノ!
さらに、別売りのスマートリモコン「Nature Remo」シリーズと組み合わせれば、電力消費量に合わせた家電の自動制御や家電の遠隔操作もできちゃうそうですよ。まさに未来の家って感じ!
Nature株式会社は「自然との共生をドライブする」をミッションに、IoTプロダクトを活用し、再生可能エネルギーへのシフトを目指している会社なんです。スマートリモコン「Nature Remo」で有名ですよね!
Nature株式会社の公式サイトもぜひ見てみてくださいね。
まとめ
日々の忙しさの中で、電気代の管理ってついつい後回しになりがちだけど、こんな便利なツールがあれば、ちょっとした工夫で大きく変わるかもしれませんよね。
私もさっそく、うちの分電盤が対応してるかチェックしてみようと思います!みんなで無理なく、賢く、快適なスマートライフを送っちゃいましょうね♪
