ロンシャンの新作がツボ!30代の私たちに響く「創造的好奇心」って?2026年秋冬コレクション「CREATIVE CURIOSITY」発表!
ロンシャンが描く「現代のパリジェンヌ」に共感!
フランス・パリで1948年に創業したメゾンブランド、ロンシャン。そのクリエイティブ・ディレクター、ソフィ・ドゥラフォンテーヌさんが今季のテーマに掲げたのは、「CREATIVE CURIOSITY(創造的好奇心)」なんですって。
「現代のパリジェンヌ」が、尽きることのない好奇心に導かれて新しい出会いを楽しみ、パリで自分らしく生きる姿を表現しているそうですよ。

BE CURIOUS~新たな地で発見を求めて~
コレクションのキーワードの一つは「BE CURIOUS」。旅を通して新たな発見を求める女性の姿が描かれているんです。
旅先で見つけた都会や自然の風景、日々のささやかな気づきが、インスピレーションの源になるなんて、素敵すぎませんか?
ノマドやワークウェアの要素を取り入れたアウトドアテイストのワードローブは、ベージュやカーキといったミネラルカラーに、フレッシュなパステルカラーが効いていて、毎日アクティブに過ごす私たちにも取り入れやすそうですよね!
旅物語の断片や幸運のモチーフをアクセサリーに取り入れるのも、遊び心があってキュンとしちゃいます♪
BE CREATIVE~パリで創造性を花開かせて~
もう一つのキーワードは「BE CREATIVE」。自分自身と向き合い、創造性を花開かせるパリジェンヌの姿がテーマになっています。
アートやデザイン、建築といった現代的な要素を自身の感性で見極め、自己表現に繋げるなんて、憧れちゃいますよね!
パテントやエンボス、スエード、メタリックなど、いろんなレザーの質感がミックス&マッチできるのも、おしゃれの幅が広がりそう。
マッチャグリーンからスカイブルーまで、色使いもとっても豊かで、見ているだけでワクワクしちゃいます!
今季は、フランス人造形芸術家キャロライン・ヘランさん(インスタグラム)や、ロンシャンのニューヨーク旗艦店を手掛けたイギリス人三次元デザイナーのトーマス・ヘザーウィックさん(インスタグラム)のアートからも着想を得ているんですって。もう、聞くだけで特別感がありますよね!
正直、ここがちょっと惜しい…!本音レビュー
ロンシャンって聞くと、やっぱり「ちょっとお値段が張るかな…?」って正直思っちゃいますよね。
でも、上質な素材と丁寧なものづくりで、長く愛用できるアイテムが多いから、飽きずに使えることを考えたら、投資する価値は十分あると思うんです!
強いて言えば、素敵なアイテムが本当に多すぎて、どれを選んだらいいか迷っちゃうのが、嬉しい悲鳴かも(笑)。
まとめ:無理せず自分らしいおしゃれを楽しもう♪
「創造的好奇心」を大切にするロンシャンのコレクション、いかがでしたか?
私たち30代も、日々の忙しさに流されずに、新しい発見や自分らしさを追求していくのって、とっても大切ですよね。
ロンシャンのアイテムを一つ取り入れるだけで、いつものコーデがぐっと洗練されて、気分も上がりそう♪
ぜひ、公式オンラインストアやSNSで、お気に入りのアイテムを見つけてみてくださいね!
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公式オンラインストア:https://www.longchamp.com/jp/ja/
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Instagram:https://www.instagram.com/longchamp/
みんなで無理せず、自分らしいおしゃれを楽しんで、毎日をハッピーに過ごしましょう♪









