【都内18坪でも夢叶う!】狭小二世帯住宅が広々快適!屋久杉バルコニーと可変和室がリアルに感動モノなんです♪
おしゃれで機能的な外観にキュンとします!

まず、外観がもうおしゃれなんです!ダークグレーの塗り壁材「sto」と、木目調の天然木パネルの組み合わせが、シンプルなのに個性的で素敵ですよね。プライバシーもしっかり守りつつ、見た目も美しいなんて、欲張りな私たちには最高のデザインです♪メンテナンス性も良いって聞くと、日々忙しい私たちには嬉しいポイントですよね〜。
玄関は「広く見せる」ちょっとしたコツが満載!

玄関って家の顔だけど、収納問題とかニオイ問題とか、悩みどころが多い場所じゃないですか?Y様邸では、壁一面にエコカラットを施工して湿気やニオイ対策もバッチリなんです!

さらに、シューズボックスは床から浮かせたり、玄関框を斜めに設計したりと、限られたスペースを広く見せる工夫がすごいんです。こういうちょっとしたコツが、日々の使い勝手を大きく変えるんですよね♪
親世帯LDKは短動線で家事ラク!

1階の親世帯LDKは、できるだけ壁を設けずに空間全体を繋げることで、短い動線を実現してるんですって!これならキッチンからリビングへの移動もスムーズで、家事もラクになりそうですよね。キッチン横の収納棚やリビングの吊り棒など、造作の収納もスペースにぴったり収まってて感動モノです!
用途で変化する和室がまさにズボラ技!

そして、親世帯の就寝スペースを兼ねた和室が、まさにライフハックの塊!普段はオープンにしておいて、寝る時は壁に引き込まれた間仕切り用の建具を引き出すと、個室に早変わりするんですって。これなら来客時にも便利だし、空間を無駄なく使えるズボラ技ですよね♪
子世帯LDKは西海岸風でテンション上がる!

2階の子世帯エリアも、もう憧れが詰まってます!デニム素材のL字ソファと木の風合いが、西海岸風でめちゃくちゃおしゃれ!壁に備えた造作カウンター&収納は、お子さんのスタディスペースにも、ご主人のワークスペースにもなるって、タイパもコスパも最高じゃないですか?!
美術館みたいな小上がり和室は掘り炬燵にも変身!

特に感動したのが、吹き抜けの下にある小上がり和室!水が壁を流れているような模様の壁紙が、まるで美術館みたいで非日常感を味わえるんですって。開放感もあって、ここにいるだけで癒されそうですよね〜。

しかも、畳を上げると掘り炬燵(ごたつ)になるなんて…もう、リアルに手放せない空間になりそうですよね♪家族や来客が心地よく集える場所って、本当に大切ですもんね。

小上がりの収納も、キャスター付きの引き出しになっていて、モノの出し入れがストレスフリー!女性やお子さんでも簡単に動かせるって、こういうちょっとした工夫が、日々の生活を豊かにしてくれるんですよね。
ホテルライクな水回りで毎日ご褒美気分♪

子世帯の洗面脱衣室は、落ち着いたカラーコーディネートでホテルライクに仕上げられてるんです。リゾート感のあるタイルや、織物調のクロス使いが素敵すぎます。毎日の身支度もテンション上がりそうですよね♪

トイレもね、廊下から見える面にアクセントクロスを採用したり、高級感のある手洗いボウルをチョイスしたりと、抜かりなくおしゃれなんです。落ち着いた空間でホッと一息つけそうです。
屋久杉バルコニーで家族とチルタイム♪

主寝室は将来的に2部屋に間仕切れるオープンタイプで、内窓を通じて吹き抜けと繋がってるから、自然光がたっぷり入るんですって!グレーの壁紙で落ち着いた雰囲気だけど、クローゼットの中は挑戦的なクロスを選んでて、そういう自分だけのこだわりって素敵ですよね。

そして、屋久杉のデッキ材を使ったバルコニーがもう最高!間接照明で夜は幻想的になるし、屋外用コンセントや水栓まであるなんて、休日は家族みんなでここで過ごしちゃいそうですよね〜♪
リアルな本音レビュー!
今回のY様邸、リアルにデメリットが見つからないくらい感動モノでした!強いて言えば、これだけこだわりが詰まっているから、総建築費が非公開なのがちょっと気になりますよね。でも、都心の狭小地でここまで快適な二世帯住宅が実現できるって、本当に希望が持てますよね!
まとめ
いかがでしたか?都心の18坪という限られた敷地でも、こんなにも快適で工夫がいっぱいの二世帯住宅が実現できるなんて、夢が広がりますよね。HEAT20 G1・低炭素住宅仕様で、環境にもお財布にも優しいのもポイントが高いです♪
私たちも、いつかこんな素敵なお家で、家族みんなで無理せず快適に暮らせたら最高ですよね!一緒に無理せず頑張りましょう♪