CPサッカー大野僚久選手も愛用!忙しい毎日でも栄養満点に過ごすためのヒントって?
「BASE UP SPORTS PROJECT」ってどんな活動?
ベースフードは、「一人ひとりが自分らしく輝き、笑顔溢れる社会」を目指して、「BASE UP PROJECT」という活動を展開しています。その中でも、スポーツに特化したのが「BASE UP SPORTS PROJECT」なんですって。
このプロジェクトは、アスリートの心身の健康を“ベースアップ”することを目的として、完全栄養食をサポートしているんです。大野選手もこの活動に賛同して、今回のサプライヤー契約が実現したそうですよ。

今後は、大野選手への「BASE FOOD」シリーズの提供はもちろん、栄養とスポーツパフォーマンスに関する啓蒙活動も一緒に行っていくそうです。アスリートのリアルな声が聞ける機会が増えるかも、と思うとワクワクしますよね!
大野僚久選手ってどんな人?
大野僚久選手は、1996年1月2日生まれ、神奈川県南足柄市出身のCPサッカー選手です。
幼い頃からサッカーやフットサルに打ち込んでいたそうですが、15歳の時に脳出血を発症し、右半身麻痺という障がいを負ってしまったんですって。
それでも競技への情熱を失わず、20歳でCPサッカーを始め、日本代表としても活躍されています。
2024年のIFCPF World Cupではキャプテンを務めるなど、数々の国際大会に出場するすごい選手なんです!
「麻痺があっても挑戦し続けられる」ということを、自身のプレーで体現されている大野選手。その姿には、私たちも「私も頑張ろう!」って勇気をもらえますよね。
大野選手のInstagramはこちらからチェックできますよ♪
https://www.instagram.com/tomozogram
今回の契約について、大野選手は「コンディションづくりや栄養管理はとても重要だと感じています。BASE FOOD様の商品を通じて、より良い身体づくりに取り組みながら、競技力向上を目指していきます。」とコメントされています。

そして、「一人でも多くの方に『挑戦する勇気』を届けられる存在になりたい」とも語っていて、本当に感動モノですよね!
BASE FOODって、私たちにも嬉しい完全栄養食!
アスリートの方々がこれほど頼りにしているBASE FOODって、やっぱりすごいですよね。
1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランスよく摂れる「完全栄養食」なんです。
全粒粉や大豆、チアシードなど、自然由来の原材料が中心なのに、たんぱく質や食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルなど、必要な33種類の栄養素が手軽に摂れちゃうんですよ。
種類も豊富で、BASE PASTA、BASE BREAD、BASE YAKISOBA、BASE RAMEN、BASE Cookies、BASE Pancake Mixなど、主食として日常に取り入れやすいラインナップが揃っています。

販売開始から累計3億袋を突破しているというのも、リアルに手放せない人がたくさんいる証拠ですよね!
忙しい朝食や、ランチを手軽に済ませたい時に、これなら罪悪感なく美味しく栄養補給ができそう♪
正直、毎日完璧な栄養管理って、かなりハードルが高いというか…頑張りすぎると疲れちゃうこともありますよね。でも、BASE FOODみたいに手軽に栄養が摂れるものがあるって知ると、ちょっと心が軽くなる気がしませんか?
まとめ:私たちも無理なく“ベースアップ”しちゃいましょう!
CPサッカーの大野僚久選手がBASE FOODのサポートを受けるというニュースから、アスリートも私たちも、健康的な食生活がいかに大切かを改めて感じましたよね。
「麻痺があっても挑戦し続けられる」という大野選手のメッセージは、私たちの日々の小さな挑戦にも勇気をくれるはず。
完璧を目指すのは難しいけど、BASE FOODのような便利なアイテムを上手に取り入れながら、私たちも無理なく心身の健康を“ベースアップ”していきませんか?
一緒に無理せず頑張りましょう♪
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https://basefood.co.jp









