横浜の15坪で夢のマイホーム?!子育て世代の憧れを詰め込んだ3階建てビルトインガレージハウスを徹底解剖!
まずは、明るくて開放的な玄関から!
玄関って家の顔ですけど、狭いとごちゃつきがちですよね…。でも、このお家は光を取り込むストリップ階段を採用しているから、玄関にも2階からの自然光が差し込んで、とっても明るいんです!

しかも、吊階段の下の一部を土間スペースとして活用しているから、ベビーカーやアウトドア用品もすっきり収納できちゃうんですって!これ、リアルに助かるポイントですよね。ナチュラルな床材とアイアンの吊階段の組み合わせも、おしゃれで憧れちゃいます♪

小さなお子さんがいても安心なLIXILのラウンド手すりも採用されていて、安全性とデザイン性を両立させているのが素晴らしいですよね!

家族みんなで囲むダイニングと、集中できる小上がりスペース
ダイニングは、伸縮可能なテーブルを採用しているから、お子さんのお友達がたくさん集まっても大丈夫!賑やかな食卓を囲む姿が目に浮かびますね。

キッチン横には造作のマガジンラックがあって、散らかりがちな学校のプリントや書類を一時的に収納できるのが、まさにズボラ技!隣接する大容量の収納スペースには、日用品ストックや通学グッズもしまえて、コンセント付きだからスマホの充電もできちゃうんですって。こういうちょっとした工夫が、日々のストレスを減らしてくれるんですよね。


リビングの小上がりスペースには、プロジェクター生活を楽しむためのロールスクリーンが!天井に埋め込み風のボックスがあるから、使わない時はすっきり隠せるのが嬉しいですよね。そして、キッチンからお子さんの勉強を見守れるように、勉強カウンターが配置されているんです。壁面にはマグネットパネルもあって、プリントを貼ったり文房具を整理したりできるなんて、まさに子育て世代の理想の空間かも!



収納も目隠しもバッチリなキッチンスペース
キッチンの腰壁で作業スペースを隠せるから、急な来客でも慌てなくて済みそう!背面収納にはマグネットパネルが組み込まれていて、掃除用具や調味料もすっきり収納できるんですって。大容量のパントリーもロールスクリーンでリビングから視線をカットできるので、散らかりがちな場所を隠せるのは本当に助かりますよね♪



スイッチ類も壁にニッチを設けて集約されているから、出っ張りがなくて見た目もスッキリ!こういう細かい配慮って、生活の質をグッと上げてくれますよね。

洗濯から収納まで一貫!家事ラク動線のランドリールーム
「洗濯→干す→畳む→しまう」が1カ所で完結できるランドリールーム、これぞまさにライフハック!奥には服をかけるスペース、洗濯機の対面には畳むためのカウンター。来客時にはロールスクリーンで収納スペースを隠せるから、急な訪問でも焦らなくて済みますね。家事の時短は、私たち30代ママにとってリアルに手放せないポイントです!


広めの洗い場スペースを確保した造作浴室も、シャワーや浴槽を一つひとつセレクトして使い勝手を追求しているんですって。浴室換気乾燥機も導入されているから、ランドリールームと合わせて洗濯物を干せる場所が2カ所もあるのは心強いですよね。落ち着いた素材と色調で、リラックスできる空間になっているのも素敵です。


無駄なく美しい洋室と、集中できる防音書斎
洋室には造作カウンター、書棚、オープン収納が完備されていて、空間がすっきり整っているんです。一部にアクセントクロスを使うことで、おしゃれ度もアップしていますよね。機能的でデザイン性も高いなんて、憧れちゃいます!



そして、1.5畳というコンパクトな書斎には、防音対策として遮音シートと断熱材が施工されているそう!L型カウンターは広々としていて、PCやモニター、プリンターも置けるし、コード類を整理できるスペースまであるんですって。これなら、在宅ワークや集中したい時に、自分だけの空間で作業に没頭できそうですよね。

本音レビュー!このお家の「ココがスゴイ!」と「強いて言えばココが惜しい…!」
ココがスゴイ!
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狭小地とは思えない収納力と開放感: 15坪という限られた広さなのに、玄関の土間収納からパントリー、ランドリールーム、各洋室まで、至るところに収納が確保されているのが本当に素晴らしいです!ストリップ階段や吹き抜け風の設計で、狭さを感じさせない工夫も感動モノでした。
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子育て世代に優しい工夫満載: 伸縮ダイニングテーブル、小上がりの勉強カウンター、マグネットパネル、見守りやすいキッチン、安全な手すり…どれもこれも、子育て中の家族のリアルな声が反映されている感じがしますよね。
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家事ラク動線が神!: 「洗濯→干す→畳む→しまう」が1カ所で完結できるランドリールームは、まさに時短の神!浴室乾燥機もあるから、雨の日も花粉の時期も安心ですよね。
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プライベート空間も充実: 1.5畳の防音書斎は、夫婦どちらかが集中して仕事や趣味に没頭したい時に、リアルに手放せない空間になりそうです。
強いて言えばココが惜しい…!
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階段の上り下りが多いかも?: 3階建てなので、どうしても階段を使う頻度は多くなりがちですよね。小さいお子さんがいると、荷物を持っての上り下りはちょっと大変に感じる時もあるかもしれません。まあ、運動になる!と思えばいいんですけどね(笑)。
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総建築費が非公開なのは、正直ちょっと惜しい…!: これだけ素敵な工夫がたくさん詰まっていると、「実際、どれくらいの予算で建てられるんだろう?」って気になっちゃいますよね。もちろん、家の仕様によって大きく変わるのは分かっているんですけど、目安だけでも知れたらもっと夢が膨らむのにな〜って思っちゃいました!
まとめ
今回ご紹介した横浜の3階建てビルトインガレージハウスは、狭小地という条件を逆手にとって、収納力や家事動線、家族の快適さを追求した、まさに「賢い家づくり」のお手本だと感じました!
家づくりって本当に大変だけど、今回のお家みたいに工夫次第でこんなにも快適になるんだって、改めて感動しちゃいました!私たちも無理せず、自分たちらしいお家づくり、一緒に頑張りましょうね♪
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