30代ママ必見!おうちの外が「もうひとつのリビング」に大変身?!トーシンコーポレーションの「hiyoriシリーズ」がリアルに感動モノだった話♪
「もうひとつのリビング」が叶う?!hiyoriシリーズって?
このhiyoriシリーズのコンセプト、もう聞いただけでワクワクしませんか?
「家を設える 部屋から紡ぐ」
「外とつながる、もうひとつのリビング」
そう、まるで庭が、日光や風、緑を五感で感じられる「もうひとつのリビング」になるんですって!「今日は、〜日和だね。」なんて言葉が自然と生まれるような、そんな素敵な空間を暮らしのすぐそばに作れるなんて、理想的ですよね♪
暮らしを彩る3つのアイテム「KABE・WAKU・HAKO」
hiyoriシリーズには、空間を自由にデザインできる3つのアイテムがあります。それが「KABE(カベ)」「WAKU(ワク)」「HAKO(ハコ)」!

1. KABE(カベ):家の顔をランクアップ!
まずご紹介するのは「KABE」。これ、FRP製でとにかく軽くて丈夫なんですって!最大サイズでも50kg以内に抑えられているから、施工もスムーズで、トータルコストの削減にもつながるのが嬉しいポイントですよね。
しかも、トラバーチン風の仕上げがとってもおしゃれ!職人さんの手仕事で一つ一つ作られているから、唯一無二の表情を楽しめるんですって。家のファサード(外観)がグッと引き締まって、おしゃれ度がアップしそう♪プライベート空間を守りつつ、光や風を柔らかく通してくれるデザインも素敵です。

2. WAKU(ワク)& HAKO(ハコ):自由自在なマルチアイテム!
そして、私が特に「これ、リアルに手放せないかも!」と思ったのが「WAKU」と「HAKO」です。
こちらもFRP製で、モルタルのニュアンス感を忠実に再現した塗装が施されているんです。重厚感があるのに、コンクリートの半分以下の軽さで、耐荷重も100kg以上あるから安心!
プランターとしてグリーンを飾ったり、スツールやサイドテーブルとして使ったり…使い方が本当に自由自在なんです。軽いから配置換えもラクそうで、ガーデニングやアウトドアリビングの幅が広がる予感♪「今日はここでコーヒー飲もうかな」「子どもと家庭菜園楽しもうかな」って、気分に合わせて空間をアレンジできるのが魅力的ですよね。

乾式工法で安心&効率的!
実はこのhiyoriシリーズ、開発の背景もすごいんです。今までの湿式施工だと、天候に左右されたり、仕上がりが不均一になったりといった課題があったそう。でも、hiyoriシリーズは「乾式工法」を取り入れているから、天候に左右されずに安定した品質を確保できるんですって!施工の効率化やトータルコストの削減にもつながるなんて、賢い選択ですよね。
リアルな本音レビュー!正直、ここがちょっと惜しい…!
さて、ここまでhiyoriシリーズの素敵なところをたくさんお伝えしましたが、正直な本音レビューも欠かせませんよね!
強いて言えば、FRP製で軽量とはいえ、ある程度の大きさがあるので、設置場所の検討はしっかり必要そうですよね。特にKABEは存在感があるので、おうち全体のバランスや敷地の広さに合わせて選ぶのがポイントかも。
あと、魅力的なデザインだけに、初期費用はそれなりにかかるもの。予算との兼ね合いも大事なので、じっくり検討する時間が必要かもしれませんね。でも、その分長く愛用できて、おうちの外観がずっと素敵になることを考えたら、きっと満足度は高いはず!
まとめ:おうちの外空間を「私らしい」場所に!
トーシンコーポレーションさんのhiyoriシリーズは、忙しい毎日を送る私たち30代女性にとって、「もうひとつのリビング」という新しい価値観を提案してくれる、まさに感動モノのエクステリアアイテムだと思いました!
おうちの外空間がもっと豊かになることで、家族との時間も、自分だけのホッと一息つく時間も、もっともっと充実しそうですよね♪
「そうは言っても、なかなか一歩が踏み出せない…」って方もいるかもしれません。でも、無理せず、自分らしい理想の空間づくりを一緒に楽しんでいきましょうね!
詳細はこちらの公式サイトでチェックしてみてくださいね♪
https://www.toshin-grc.co.jp/
デジタルカタログも閲覧できるので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

