MAN WITH A MISSIONの新曲「ONE」がアツい!気分爆上げ間違いなしの推しポイントを語る♪
聴くだけでエネルギーが湧いてくる!「ONE」の魅力
8月29日の“ヤキニクの日”に先行配信リリースされたこの「ONE」。もうね、聴いた瞬間から「キタコレ!」って感じでした(笑)。
力強いテクノ・ストンプと「One wish, One glory, One soul」っていう掛け声で始まるんですけど、これぞMAN WITH A MISSION!って感じの熱量あふれるナンバーなんです。
Kamikaze BoyさんとSpear Ribさんが生み出す推進力のあるビートに、Jean-Ken Johnnyさんの熱いラップと鋭いギターリフ、そしてTokyo Tanakaさんの伸びやかなボーカルが重なり合うのがもう最高!さらにDJ Santa Monicaさんのハイパースペース・スクラッチが楽曲をグッと加速させて、圧倒的なエネルギーを放ちながら爆発的なクライマックスへと突き進んでいくんですよ。まさにエネルギッシュな楽曲で、聴いてるだけで体の中からパワーが湧いてくる感じがします!

Jリーグ・セレッソ大阪のテーマソングにも!
実はこの「ONE」、8月7日に開幕したJリーグチーム・セレッソ大阪のテーマソングに今期から起用されているんですって!すごいですよね!バンドファンだけでなく、サッカーファンの間でも話題を呼んでいるみたいで、さすがマンウィズ!って感じですよね。
Jean-Ken Johnnyさんも、「チームを鼓舞スルヨウナ新シイ曲ヲ作リタイトイウ話ニナリマシタ。選手ダケデハナク、サポーターモ一緒ニ歌イヤスク、勝利ニ向カッテ戦ウタメノポジティブナ空気ヤ熱気ヲ生ミ出セルヨウナ曲ニシタカッタデス」とコメントされているそうで、その想いがしっかり伝わってくる曲だと思います。
約13年ぶり!小嶋貴之監督が手掛けるMVは必見!
そしてそして!今夜19時には、待望のミュージックビデオがYouTubeでプレミア公開されるんですよ〜!
このMV、彼らの初期を代表するナンバー「distance」や「FLY AGAIN」を手掛けた小嶋貴之監督が、約13年ぶりに担当されたそうなんです。これはもう、ファンとしては見逃せないポイントですよね!

小嶋監督にとって、なんと通算1,000作品目となる記念すべき作品なんだとか!“究極の生命体”としてシーンに現れて以来、躍進を続けてきた彼らの歩みと進化を映し出すとともに、過去作品へのオマージュも随所に感じられる、ファン必見の映像に仕上がっているみたいです。私も今夜が楽しみで仕方ありません!
正直、ここがちょっと惜しい…!
「ONE」は先行配信されているので、すぐに聴けるのは嬉しいんですけど、強いて言えばまだCDで手元にないのが、ちょっと惜しいかな?やっぱり形として持っていたい!って思っちゃいますよね。
でも大丈夫!「ONE」は10月28日にリリースされる約5年ぶりのフィジカルシングル「Firestarter」にも収録されるそうなので、それまで楽しみに待つことにします(笑)。
配信・MV情報はこちらからチェック!
気分を上げたい時や、もうひと頑張りしたい時にピッタリな「ONE」。ぜひ聴いてみてくださいね♪
リリース情報
2026年10月28日(水)にニューシングル「Firestarter」がリリースされる予定です。こちらも要チェックですね!
ライブ・イベント情報
「MAN WITH A MISSION Presents Firestarter Tour 2026」や、様々なイベントへの出演も予定されているみたいです。詳細は公式サイトで確認してみてくださいね。
まとめ
MAN WITH A MISSIONの新曲「ONE」、いかがでしたか?聴いてるだけで前向きな気持ちになれる、まさに「頑張る私たちの応援歌」って感じですよね!
仕事や家事、育児で忙しい毎日だけど、こんな素敵な音楽を味方につけて、みんなで一緒に、日々のモヤモヤを吹き飛ばしちゃいましょう!無理せず、自分のペースで頑張るのが一番ですよね♪





